大阪・東京バッグ職人になりたい人のための学校-魔法の裁縫箱バッグデザイナー学科-
大阪・東京バッグ職人になりたい人のための学校-魔法の裁縫箱バッグデザイナー学科- スクール 渋谷・梅田
大阪・東京バッグ職人になりたい人のための学校-魔法の裁縫箱バッグデザイナー学科-
トップページ
作家活動の報告と卒業後のサポート
生徒作品の紹介
講師の紹介
コース紹介
Q&A
マップと教室風景
体験入学・入学・説明
資料請求フォーム
お問い合わせ
丹下 友美 さん aaaaa   女性らしい柔らかな雰囲気をもつ『nigiru・ニギル』 コサージュも自作のもの 
aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaスクール4期生


もともと手芸が大好きな丹下さん。以前は、雑貨店の店長としての忙しい毎日を送っていましたが、自分の創作時間が持てずストレスを抱える 毎日でした。
 もっと本格的に勉強して腕を上げたい!と思い、入学。 スクールに通うようになって時間の融通がきく仕事に転職し、退社後の時間を大好きな バッグ製作に当てれるようになり充実した毎日だそうです。
 自作のコサージュや刺繍などをプラスした、マイ・ブランド『nigilu・ニギル』は、バッグを通じて人と人とのつながりを広げていきたいという気持ちを 素直に表現したネーミング。丹下さんらしい柔らかで、女性らしいバッグに仕上がっています。  最近では、友人へのプレゼントがきっかけで、クラブイベントのノベルティーなどの小物製作を頼まれるなど、バッグを中心とした交流の輪が広がっています。
今後はコンセプトに合ったお店に1つでも多くのnigiluの作品を置いてもらうこと。  そして、バッグを通じてたくさんの方とつながっていけるようにがんばって行きたい、とのこと。
丹下さんの夢は少しずつ実を結んでいます。



上田 知世子 さん     aaaaaaaaaaaaaaaaaaマイブランド『五一』での精力的な展開 スクール2期生

 何かを創りたい!その一心でバッグスクール入学を決意。本格的にバッグの技術を習得するため、勤めていた化粧品メーカーを退社後、 在学中にネットショップをオープンさせ、本格的な作家活動をスタート。
革に見せられ、アフリカンバティックと運命的な出会いをして生まれたのが、
上田さんのマイブランド 『五一・ゴイチ』です。 大好きなおじい様からいただいた名前だそう。
 積極的にイベントや催事に参加し、学校の紹介でお店にも置いてもらえるようになりました。
アンティーク家具で揃えられた工房には、本格的な作家活動に欠かせないミシンや革漉き機が完備。
自分が納得するまでトコトン作品と向き合い、数々の試作を重ねて出来上がったポーチやカバンは、
見事な仕上がりです。  自分の手から送り出したいので、大量生産はしない。
上田さんの職人魂は、固く、そして・・・熱いのです。




古川 美砂子 さん           ブランド:gita(ジータ/イタリア語で遠足・小旅行) スクール3期生

  仕事柄バッグに触れる機械も多く、独学でバッグの製作・発表などの活動をしていた古川さん。
制作範囲が広がるにつれ独学では限界を感じ、もっと本格的にバッグの勉強をしたい!と思い、
スクールに入学。 知らないことはもちろん、勘違いしていたことなどがたくさんあったそうです。
基本から徹底的に学んだことで、デザインや縫製の 幅も広がり、 技術にも自信が持てるようになったそうです。 バッグを作ることの面白さを、もっとたくさんの人に伝えたいと思い、 研修を経てスクールの講師に。
研修中は、生徒さんからの質問に、戸惑うこともしばしば・・・。
でも、生徒さんとのコミュニケーションは楽しくてしょうがないののだそう。
講師の経験を活かして、将来的には自宅での教室の開講なども考えるようになってきたとか 。